minazoko -水底-

8月から無職になったブロガーの雑記ブログ

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就職氷河期フリーターの仕事探し

正直、どのようにすればいい会社と巡り会えるかなんてわかりません。 ただ、これだけはやっておこうということを書いていきたいと思います。

電話におびえる日々

土曜日に大学時代の友人(男)から電話がありました。 以前、お話した元カノだった人経由で話が伝わったのだと思います。

会社にとっての都合のよい人間にはなりたくない

別に会社に縛られない人生とかはめざしていないけど、なんか足下を見られることが多くていやになります。

仕事に行っているふり作戦

家族に仕事を辞めたということをすぐに言えないときがあります。 そういうときに、やらざる得ないのが「仕事に行っているふり作戦」です。

とある病院を辞めました(最終回)

きっかけは小さな問題。 仕事が大変とかそういうわけじゃない。 人間関係それがすべてでした。

とある病院を辞めました(その3)

何度となく問題を乗り越え、気を使ってくれる人も現れてよい方向にいくと思っていました。 まじめに仕事をこなしていけばよくなっていく。 そう思っていました。

とある病院を辞めました(その2)

早帰りを提案されて実行した僕。 今思うとあのころが一番平和でした。

とある病院を辞めました(その1)

病院での事務の仕事を辞めました。 なお、病院での事務と言っても医療事務ではありません。

失敗と過去

最近、いろいろな意味で忍耐であるとか耐久性がなくなってきているなあと思うことがあります。

8月からの身の振り方

とりあえず、退職についてのゴタゴタは収束に向かっているいるので、そろそろ来月からどうしようというお話。

退職を切り出して見えてくる本来の会社の姿

やっと上司に退職の意思を伝えることができました。 そのときに感じたことを今日は書いていきたいと思います。

公募という名の出来レース

最近どこかの学校の問題を見て、これは最初から決まっていたとかいうニュースを見ていたときに、なんとなく既視感を感じると思ったら、とある公の機関の就職試験を受けたときのことだと思い出したので今日はその辺の出来事を書いていきたいと思います。

何がダメだったのか

上司と先週の木曜日以来一回も会えていないので、退職の話がなかなか前に進まず落ち着かない状態が続いています。 たぶん人によっては、そんなことくらいと思うかもしれませんが、僕にとっては高いハードルでした。

何かに「理由」を求めてしまう思考

最近、良くないことがあると「何か」に理由を求めてしまう自分について。

派遣社員を選んだおっさんを責められない理由

「中年」「派遣社員」という言葉に敏感に反応してしまう今日この頃

物事がうまく回り始めると壁にぶつかる症候群

仕事も順調に進んでいるなあと思っていた矢先また壁にぶつかりました。 今日は、完全に愚痴投稿です。

バイト初日に「こんなこともわからないのか」と言われた話

これまで長く続かなかった職場の傾向の一つに、バイト初日から即戦力を求めるところがあります。 今回は、去年の春頃に入った会社のお話。

失敗が許されない社会

就職氷河期世代にとって、カチンとくるような広告ってありませんか? 今日は、いくつかの就職に関する広告をピックアップして話していこうと思います。

仕事は再び安定期へ

急に仕事量が増えることになっていろいろ不安になっていましたが、あれから3週間あまり。 結論からいうと、安定してきました。

とんでもない上司と会社の話

数年前、とある会社に期間限定雇用という形で入った会社があります。 そこでのお話を今日は書いていこうと思います。

仕事量を増やすと言われた

どうも、最低賃金で働いている水底林檎です。 今週、とうとう仕事量を増やす通告をされました。

やっと生活のリズムが安定してきた

5月から働き始めて、1ヶ月が過ぎ、土日が休みでは無い生活にも慣れてきました。

何のために働くの?

何のために働くのだろう。 日曜の朝、人の少ない電車の中で思ってみた。

16時まで男

定時は17時までなのですが、最近はほとんど16時で帰るようにしています。 おかげで、仕事疲れみたいなのが、ほとんど感じなくなりました。

平日休みの過ごし方

連続して2日の休みではなくなったので、休みの日の過ごし方が変わりました。 ※この投稿は、旧ブログで投稿したものを加筆・修正したものです。

現状を話してみる【2017年5月現在】

自己紹介記事は別に書くとして、とりあえず今の僕の置かれている現状を話していきたいと思います。 数ヶ月前の絶望的状態は、一応は脱しました。